【平成30年4月分 社員の声】

④今日は、先輩部長に付いて、
レベルとトランシットの使い方を教えて頂きました。
新人研修ではレベルの方は少しだけ触らせてもらっていたのですが、
今回は腰を据えて、改めて1から丁寧に教えてもらいました。
水準器は入社してから生まれて初めて触ったので、
据え付けの速度やメモリの読みの正確さには
まだまだ未熟さがあると実感しました。
場数を踏んで、早く一人前になりたいです。
工事部 YT (h30.4.20)

IMG_0910

 

 

 

 

 

 

 

 

③この4月2日に新卒入社ました。
先週金曜日、初めて夜勤に出させて頂きました。
現場に向かう前に再び工事要領を眺めてみると、
入社したては何を書いているのか全くわからなかったのが、
2週間の研修で少しは理解できるようになったと感じました。
当夜は線路切替工事。
この工事は工事の中でも比較的大きい方と聞いておりましたが、
いざ目にすると、あまりの規模の大きさに圧倒されてしまいました。
さっきまで電車が普通に走っていた線路を移動させるだけでなく、
レールの高低の調整や踏切道の復旧などが
ものの数時間で行われたことに超驚きました。
夜勤ということもあって、体力的にきつく、人から評価されにくいばかりか、
時に近隣の方からご注意を頂くこともありえる仕事ですが、
こういう仕事が存在しているということを知ることが出来ただけでも
僕はこの会社に入社できてよかったと思います。
今後ともよろしくお願いします。
工事部 YT (h30.4.17)

 

②先週末の夜間、線路切替工事。
会社を挙げて取り組み無事終えることができました。
本日、得意先の方々にお礼に廻らせて頂きました。
皆さん、笑顔で対応して下さるので本当に気持ちが良かったです。
当社が組織立って動けていたと評価して頂きました。
一方、まだまだ反省する点が多々あり、ご指摘ご指導を受け大変勉強になりました。
教えを、切替のみならず普段の作業でも生かせるようにしていきたいと思います。
工事部 H (h30.4.17)

 

①当社社員の車が飛び石の被害に遭ってしまったとか。
長年車を運転していると、たまに「パチッ!」と
フロントガラスに小石が当たってしまう時があります。
幸いにも私の場合は石が小さかった為、
修理する程までの傷には至らずにきました。
で、以前に読んだ情報によると、同じような被害に遭う条件というのが
1)トラックの後ろを走っている時。
*ダブルタイヤの間に挟まった石が飛んでくる。
2)冬場のスタッドレスタイヤ装着車の後方を走っている時。
*タイヤのブロック形状が小さな小石を挟みやすい。
3)工事用車両(特にダンプなど)の後ろを走行している時
*荷台の土砂が風圧で飛散して当たってしまう。
出来る事なら、トラックの前後を走らないのが一番でしょうね。
工事部 N (h30.4.13)

山田建設株式会社

〒531-0071
大阪市北区中津2丁目5-20
TEL :(06)6371-7622(代)
FAX:(06)6372-1069

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