【平成30年9月分 社員の声】

⑦本日、4月の入社以来、
先輩について携わってきた現場の竣工検査が無事終わりました。
最終的な数字は聞いていませんが、
軌道整備時は悪い数字が出ていなかったので大丈夫だと思います。
この工事は最初から最後まで個人的な失敗をして、
先輩方にご迷惑をおかけしてきたので、この経験を次に活かしたいです。
工事部 Y (h30.9.14)

 

⑥半日午後明け休で自宅待機中
13時半くらいから風が強くなり、窓から外を眺めていると
瓦やバケツが空中を飛んでいくのをライブで初めてみました。
クレージー台風侮れないです。
ふと現場の仮置きの半トロが気になり相棒に電話。
「ちゃんとしてます!」の返事に一安心。
家は電気水道ストップ中
復旧は今週末ぐらいで8~9割だそうです。
工事部 YK (h30.9.06)

 

⑤昨日、重機担当の先輩と7t車に積載した倒木処分のため処分場へ。
木が丸々一本倒れたようで
荷台いっぱいに積まれた倒木を降ろすだけでもかなり大変でした。
木を解体して車に載せる時の労力は相当なものだったと想像できます。
また、現場へ行く道中も台風被害の後がところどころで点在しており
関西中が復旧作業で大変そうです
工事部 Y (h30.9.06)

 

④強烈な台風21号接近の4日、防潮扉の閉鎖へ。
10時過ぎに『12時半に閉めるので作業員を集めて下さい』と要請を受けました。
人の段取りをしたあと、淀川右岸踏切へ向かいました。
国道2号線、43号線ともに準備を進めていました。
当社も現地に到着し、出来るだけの準備を進め、いざ閉鎖の時。
踏切の鳴り止め完了後、すぐに閉鎖。
普段の訓練では積み上げる事のない土のう袋
今回は防潮扉の下の隙間に埋め、積み上げしました。
そこからは現場待機。
待機していると今まで経験したことのない風雨!
あちこちで看板が飛んだり、鉄製のゲートが風で倒れたり、
流石に身の危険を感じて社有車の中に待機しました。
それでも怖かったです。
工事部 K (h30.9.06))

 

③9月4日、5日の夕方に回収した倒木を処分場へ運搬。
途中の湾岸線からは
台風で被害にあった倉庫や倒れた大型クレーンが見え
処分場周辺も浸水があった様子、道路にゴミが散乱。
まさに惨状でした。
工事部 重機担当 K (h30.9.06))

 

②台風直撃の4日
淀川止水鉄扉の閉塞作業で午後いっぱい現場作業場で待機。
待機メンバーには電鉄の方も居られたので
リアルタイムで電鉄内の災害報告が携帯を通して伝わり、緊迫感満載でした。
緊急要請の発令に身構えていたのですが、幸い大きなトラブルは有りませんでした。
私自身が十三大橋を通過する際には身の危険を感じるほどでした。
私が通過した直後、何と後方のコンテナトラックが横転!
現場への43号線上には大型トレーラーが横転した状態で道路を塞いでいました。
筆舌に尽くしがたい惨状でした。
工事部 N (h30.9.06))

 

①現在14時37分、外は暗くて風と雨が凄いです。
先ほど、正面玄関と駐車場のシャッターを閉めました。
向かいのマンションの1階、風で垣根が斜めになってしまい
家主が慌てて手で一生懸命押さえていました、どう見ても無理がありました。
自宅の吹田市方面は停電・復旧を繰り返しているようです。
大阪市は現在のところ停電していません。
電車も運行停止が続いています。
今年は本当に天災、地震に台風と大当たりです。
総務部 サクサク (h30.9.4)

山田建設株式会社

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